さあ!午後からのおたのしみサマー保育は・・・・?
おりがみ制作とお化け屋敷体験!みんなで作ったゼリーをおやつの時間で食べて、
最後はみんなで食べる夕食のカレーと!盛りだくさん!
制作ではお化け屋敷にいるお化けに「大好きなまんじゅう」を届けるために
おりがみで「おまんじゅう」と「おまもり」を作ります!




さあ!午後からのおたのしみサマー保育は・・・・?
おりがみ制作とお化け屋敷体験!みんなで作ったゼリーをおやつの時間で食べて、
最後はみんなで食べる夕食のカレーと!盛りだくさん!
制作ではお化け屋敷にいるお化けに「大好きなまんじゅう」を届けるために
おりがみで「おまんじゅう」と「おまもり」を作ります!



各クラスで早速「ゼリー作り」の開始です。
ゼリーの分量や混ぜ方など真剣に聞いてみんな一緒に作ります。
冷蔵庫で冷やして「おやつ」の時間に食べようね!楽しみです。
ウォークラリーは3人組でいろんなゲームに挑戦だ!
みんなで力をあわせて頑張るぞ!

今日は年長組さんの「おたのしみサマー保育」です。
今年の夏の思い出をお友達とたくさん作ろうね!

毎月昆布の日にヒロコンフーズ様より、美味しくて栄養たっぷりの昆布をご提供いただいております。
毎月いろんな種類の昆布が届き、子どもたちもとても楽しみにしています。
乳児組の2歳児の子どもたちもたくさん食べていました。昆布を食べて元気いっぱいです。

7月のお誕生日会がありました。今月は10人のお友だちが誕生日を迎えました!
1,2歳になったお友だちは、名前を呼ばれると手を挙げたり、「はーい!」と返事をしたりしてくれました!

3歳になったお友だちは、インタビューに元気よく答え、お名前と何歳になったか教えてくれました!

保育教諭の出し物では、おばけと魔法のジュースが登場!美味しいジュースになるようにみんなで果物探しをしました。1つ果物が見つかると、次はどこだろ~?とすぐに探し始めます!

果物が3つ揃うと、「チチンプイプイのプイ!」とおまじないをかけて、、、
ジュースがカラフルに変身!そしてそのジュースを不思議な箱に入れて「出ておいでー!」と声をかけると、おいしそうなケーキが出てきました。みんなで大きなお口を開けて食べました♪

8月のお誕生日会では、どんなお話があるのかな。
初めてはじき絵あそびをしました♪
色の名前も分かるようになってきた子どもたち。
「あかー!」「きいろ!」とパスを見せながら教えてくれます。
大きく腕を動かして丸を描いたりお話しながら食べ物の絵を描いたりと楽しんでいます。

パスでお絵描きした後は筆に持ち替えて絵の具でお絵描きです。
絵の具のいた筆でダイナミックに塗ると、パスで描いた線が浮き出てきます。
「あれ?きえなーい!」と不思議がる子どもたち。
あっという間に白い紙が青い絵の具でいっぱいになりました。
「たのしかったね」「またあそぼうね!」とお話しするほど絵の具遊びが大好きなきりん組さんです!

7月7日、七夕会がありました。
織姫様と彦星様は会えますようにと短冊に願い事を書きました。2人が出会うために天の川に星の橋をかけることに!
橋を作るためにお部屋の中にある星をみんなで探しました。「あっち!」「こっちもあるよ!」とたくさん星を見つけてくれる子どもたち!
みんなのおかげで無事、織姫様と彦星様が会うことができました。

最後はみんなの願いも叶いますようにと「たなばたさま」の歌を歌いました!

とても楽しみにしていた鮎のつかみ取り!年中組と年長組は屋上の大きなプールで挑戦しました。
最初にプールの周りに集まり、園長先生から鮎のことや捕まえ方、捕まえた命に感謝して給食で大切な命をいただくことを教えてもらいました。しっかりお話を聞いた後はいよいよプールに入ってつかみ取りに挑戦です!太田川漁業協同組合の方が持ってきてくださった鮎をプールに入れ、水の中を泳ぐ鮎を見て「わぁ!はやーい」「たくさん捕まえるぞ!」とワクワクしている子ども達。

足元を泳ぐ鮎にドキドキしながらも、夢中で追いかけます。動きの速く活きがいい鮎をなかなか捕まえられず、プールの中は大騒ぎ。「あっ!逃げられた」「もう少しだったのに~」とあちこちから聞こえてきます。捕れた時には大喜びの子ども達。

「ヌルヌルしてる」「匂いはするかな~?」と触った感触や匂いを嗅いでいろんなことに興味津々です。終わりの時間がやってくると、「3匹も捕まえたよ。」「ちょっと怖かったけど、触れたよ。」「もう一回やりたいな。」と大満足な子ども達です。

年中さん、年長さんは捕まえた鮎を給食で1匹ずつ、いつもより感謝の気持ちをもっていただきました。自分で鮎の身をほぐしながら骨になるまで食べました。「背中の所、おいしいね。」「ちょっと苦いところがあるね。」としっかり味わった子ども達でした。

今年も公益財団法人釣振興会の方からお声をかけていただき、年長さんがマコガレイの稚魚放流を体験してきました。
バスに乗って観音マリーナ海浜公園まで行き、釣振興会の方から稚魚のことや傷つけないように優しく海へ放流することなどお話をしっかり聞いた後はライフジャケットを身に付けて準備も万端です。

10匹前後の稚魚が入ったバケツを一人一つずつ受け取ると、「わぁ!たくさん入ってる!」「小さくてかわいいね」と興味津々の子どもたち。両手でしっかり持って波打ち際まで慎重に運びました。一列に並んでいよいよ放流です。

波が打ち寄せるタイミングに合わせてバケツを傾けながら優しく放流していきます。

「すごい!泳いでいったよ!」という子もいれば、タイミングがうまくつかめず「あれっ?バケツにまだ残ってる」と繰り返し挑戦する子もいました。うまく波に乗るマコガレイに手を振りながら「ばいばーい」と見送りました。小さな命が大きく育ってくれることを願っています。

雨が続く中、お部屋でサーキットをしました。
体を動かすことが大好きな子どもたち!
「順番だよね!」「歩くよね!」とお約束を守りながらサーキットを楽しみます。

平均台や大型積み木の上を落ちないように両手を広げて歩きます。
「カニさんカニさん♪」と体操教室で教えてもらったカニさん歩きをしたり、曲に合わせて歩いたり、沢山体を動かしました。
「晴れると良いね!」とお外で沢山遊べる日を楽しみにしているすみれ組さんです!
